最適かつ最小のサポート。だから締め付けない
実は、サポーターに強いサポート力を持たせることはそれほど難しいことではありません。強いサポート力は一時の安心感を与えてくれます。しかし、痛みはないけど不安、怪我の再発を予防したいといった方にとって本当に必要なのは、自然な動きを妨げず、痛みの不安を緩和し、本来のパフォーマンス発揮を後押しできるような適所への最小サポートです。
ホルザック最大の強みは、当社独自の特許技術3Dシリコンテーピングにより、必要な部分のみにサポート力を持たせることにあります。この技術により、「締め付けない」「安心感がある」と多くのお客様にご好評いただき、2023年には数あるサポーターブランドを抑え「商品比較サービスmybest膝サポーター部門」でNO.1を獲得、2025年にはシリーズ累計60万枚(2025年12月31日時点弊社販売実績ベース)を達成するなどサポーターブランドとして大きく飛躍することができました。
お客様から「夜外すのを忘れてしまった」と言われるほどの快適性を保ちながらも、確かなサポート力と安心を感じるHOLZACサポーターを是非お試しください。
日本・米国・中国で特許を取得した新技術
医学×100年企業が作り出す「着るテーピング」。
関節を固定するのではなく、筋肉や関節の「本来の動き」をサポートします。シリコンがテーピングの代わりに作用して、「関節全体を固定するのではなく、必要な場所だけを支えるようにサポート」します。
サポーターは「1日中つけていられない」「きつくて動きにくい」「動きが制限される」そんな悩みがありませんか?
Technology
100年企業の技術 × 医学・スポーツの英知が結集。
「固定」の常識を覆す、様々な協力を得ながら作り上げてきた確かな根拠があります。
開発の礎:整形外科医 吉松俊一先生 監修
株式会社TOSCOMと共同で開発しました本サポーターは、着用するだけでテーピングをしている感覚を得られるサポーターです。このサポーターを監修するにあたり2つのことに配慮し開発を進めました。
1.関節を締めるのでなく、抑え込む
関節全体を締め付けるサポーターは強い固定力がある反面で、固定しすぎて動きにくい点、必要以上に締まるため血流を阻害する点に問題があります。必要な部分を抑えることだけでサポーターとしては十分です。その点でテーピングは優れていますが、毎日自分でテーピングを貼ることは知識と経験から非常に困難です。
2.ゆったりと履ける商品設計
日常生活での使用を考えると、締め付けが強すぎることや、ずり落ちてくるほど緩い生地ではストレスとなり快適にご使用いただけません。また着用が面倒なことも高齢者や、忙しい方々にもあまり良いとは言えません。その点で本商品は「シリコンがテーピングの役割を果たし、ゆったりとした生地で簡単にテーピング効果を実感してもらえる商品」と言えます。
患者さんにモニターしてもらい開発を進めましたが、着用感や効果を非常に喜んでくれました。私自身も今でも野球をしていますが、プレー中に着用しても非常に快適です。そのため、健康な方でも運動時のケガ予防、パフォーマンス向上に着用することもおすすめします。
整形外科医
七條 正典
「関節を締めるのではなく必要な部分にフィット」
- 日本整形外科学会専門医
- 日本スポーツ協会公認スポーツドクター
- 東京2020オリンピック・パラリンピック 選手対応医師
日本体育協会公認アスレティックトレーナー・柔道整復師
久保田 武晴
「運動のケガ予防やパフォーマンス向上にも」
- 1997年:ガンバ大阪アスレティックトレーナー
- 2003年:東京ヴェルディ1969チーフトレーナー
- 2008年:横浜Fマリノスチーフトレーナー
- 2014年:サッカー日本代表アスレティックトレーナー
- 2018年:サッカーワールドカップ日本代表チーム対応
Featured product





HOLZAC ヒザ用サポーター
必要な部位のみを固定するという考え方をもとに、ヒザのお皿を包み込むように固定してグラつきを防止。
ムレや生地の厚さも気にせず快適にご使用いただけます。
*1箱1枚入りです。